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ネクター博士のブログ

まるごと裏ごし仕立て

さっそくUberEATSをランチタイムに使ってみた

UberEATS

日本でもサービス開始となったUberEATSを早速使ってみたので感想など。

japan.cnet.com

ピクリとも動かない準備ステータス

まずはUberEATSのアプリを立ち上げ、会社の場所をセット。住所だけでなくフロアも書くことができるので「〇階に到着したら080-XXXX-XXXXに電話ください」と記載しました。ツイッターで拾った1500円オフクーポン(クーポンコード「eats-fcir5」で初回1,500円オフ!)を使い、バーガーマニア恵比寿店を選んでハンバーガーをオーダー!30分後に届くと表示されていましたが、アプリ内で状況を確認するとフード準備のステータスからピクリとも動かない。。

アプリのなかのイケメン

ようやく配達ステータスに変わったのは配達予定時刻の10分後。配達予定もその遅れに応じて後ろ倒しに。配達にはいると配達員の顔が確認できます。なかなかのジャニーズ系イケメン。配達員にはGPSが付いているようで、マップでどこまで来ているのか分かります。もうちょいだ!がんばれイケメン。

おいしかったけど改善ポイントもあり

ケータイが鳴り、ロビーに出ると大きなバックパックを背負ったイケメンが棒立ち。やっと来たなこの野郎!とは言わず、ありがたくハンバーガーを受け取りました。ほんのり温かさもあり、おいしく頂きました。ただ、ハンバーガーを包むペーパーが時間経過によってベチョベチョになっていたのがマイナスポイント。これはお店側がデリバリー時間を考えて、もう1枚新しいペーパーを入れるようにすれば解決するのでは?と思います。お店側はしっかりデリバリー用の備品を考えることでユーザーの印象をグッと良いものに出来るはずです。

アメリカでの面白い取り組み

お店側、配達員が慣れてきてサービスのクオリティが上がり、エリアも拡大することを祈ります。ちなみにアメリカ LAでは「セレブがUberEATSを届ける」というキャンペーンもあったりするようです。

la.eater.com

こちらの記事で紹介されているのはあのメイヤー・ホーソーン!しかも彼のCDのプレゼント付き。このような面白い取り組みが日本でも登場するといいですね。

マン・アバウト・タウン

マン・アバウト・タウン

 

 

ネクター博士